たわまない本棚は高い

新しい本棚をAmazonで物色中です。

今後、紙の本はマンガ単行本の購入は減り、ラノベやビジネス書を中心になっていきますので、それに合った棚高さの棚を探しているのですがあまり芳しくありません。

また、大量の映画パンフレットをキチンと並べて収められる専用棚も探していますが、こちらも良い物が見つかりません。

現在使用しているカラーボックスは幅55cm……一段で映画のパンフが120冊ほど入ります。パンフの高さの関係で使用できる棚が二段だけなので、部屋には250冊分のパンフしか置けず、子供の頃に父親と一緒に観に行った昔の映画のパンフ、約100冊分は風呂敷に包まれて押し入れに突っ込まれています。

カラーボックスのサイズ的には問題ないので、幅などはそのままに段数の多いものを用意すれば良いのですが、この120冊の重みが馬鹿になりません。ネジで固定されている棚板は問題ないのですが、ダボに乗せてあるだけの移動できるタイプの棚板は反りが見られます。

単純にカラーボックスの棚数を増やしただけでは強度的に問題があるかと思われます。

 

でも、棚板の強度のある本棚は単純に高価なんですよねぇ。

 

手持ちのパンフレットは全てをキチンと並べて整理することによって、自身の映画鑑賞の歩みを再確認できるようにしたいんですけど、道は遠そうだなぁ。そうこうしているうちに毎週のようにパンフは増え続けていきますし……

 

何はともあれ、まずは部屋を片付けなくっちゃ。

マサカズ

otagoto.com

アニメ&SF映画、ネット小説好きのオッサンです。

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