レンタルショーケースとリサイクルショップの中間のような店があったらいいのに

読み終わった本やいらなくなった玩具、自分には不要なノベリティグッズなどはヤフオクやメルカリで販売することにしています。

ただ、いくら慣れているとはいえ一個一個出品するのは面倒です。

だからといってブックオフを代表とする中古ショップで売ると買い叩かれるので値段を告げられた時にがっかりしてしまうくらいなら捨てた方がマシです。

 

レンタルショーケースとリサイクルショップの中間のような店があればいいのになぁ。

“レンタルショーケースとリサイクルショップの中間のような店があったらいいのに” の続きを読む

メロンブックスの通販遅すぎませんか?

今年の夏コミの同人誌の通販でメロンブックスとCOMIC ZINを利用しました。

COMIC ZINの方は8月15日の昼くらいに注文した物が8月19日に発送→20日に配達完了したのですが、メロンブックスの方は8月13日に注文した物が未だ発送手続きもされていません。

 

メロンブックスの通販遅すぎませんか?

“メロンブックスの通販遅すぎませんか?” の続きを読む

カラオケボックスの新たな形態を考えてみた

27〜30歳直前までカラオケ店で働いていました。

経営陣の思想や店長&主任のモチベーションもあって、近所に数件あったカラオケチェーン店の中でも最大の客数&売り上げがありました。

 

3年間ずっと深夜勤務&週休一日制(木曜日)で、有給申請出来る空気無し、毎日早出1時間+残業2時間オーバーで11時間以上働いて休憩30分っていう超絶ブラックなだけのことはありましたね。

“カラオケボックスの新たな形態を考えてみた” の続きを読む

小型プロジェクションマッピングを活用するビジネス

プロジェクションマッピングという技術がある。

プロジェクションマッピング (Projection Mapping) とは、コンピュータで作成したCGとプロジェクタ等の映写機器を用い、建物や物体、あるいは空間などに対して映像を映し、時には音と同期させる技術の総称をいう。

※ウィキペディアより

最近のプロジェクションマッピングは巨大なものがほとんどだけど、ここはあえて小さなアイテムに施すことによってスモールビジネスとして活用するのはどうでしょうか?

“小型プロジェクションマッピングを活用するビジネス” の続きを読む

ラノベサロンという提案

このブログのサイト統計情報を見てみると、2017年の9月末に書いた【ラノベカフェの需要】という記事に時々アクセスがあります。

おたごと
おたごと
http://otagoto.com/2017/09/26/%E3%83%A9%E3%83%8E%E3%83%99%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%81%AE%E9%9C%80%E8%A6%81/
オタクの戯言=おたごと

 

最近、このビジネスの発展系というか別の切り口のビジネスを思いついたので、書き残しておこうと思います。

“ラノベサロンという提案” の続きを読む

カップラーメンのカスタマイズ販売

まだ設置するスペースも用意できていないのにBTO(Build to Order、ビルド・トゥ・オーダー)の通販パソコンショップで【あーでもない、こーでもない】とパーツの組み合わせとスペック、そして金額との兼ね合いを試しながら、ふと思い浮かびました。

 

カップラーメンのBTO販売サービスってアリなんじゃない?

“カップラーメンのカスタマイズ販売” の続きを読む

ポートフォリオで収益化

オタク業界ではイラストレーターや造形師。

美術業界では絵描きや写真家、陶芸家に華道家など……

 

作品を発表し、依頼を受ける方たちは大抵ポートフォリオを作っていると思います。

これまでの作品を見せて【このような作風です】と自己紹介するわけですね。

作品集として商業出版することによって箔をつけるといった方法もありますが、作品を見るためにお金を支払う必要もあり、プロモーションとしては敷居が高いです。

 

そこでKindle Unlimitedでポートフォリオを公開するというのはどうでしょう?

“ポートフォリオで収益化” の続きを読む

ネット小説家の目指す方向

ネットのオリジナル小説投稿サイト(なろうやカクヨム、アルファポリスなど)に投稿されている方の目標の一つに【自作の書籍化】があると思います。

 

ただ、書籍化したところで売上不振によるプレッシャーや続刊の中止などで投稿自体がエタってしまう可能性も増していきます。

 

なろうの作家さん(書籍化前のアマチュア含む)は書籍化以外の到達点を目指すことも考えた方が良いのではないのでしょうか?

“ネット小説家の目指す方向” の続きを読む

大型のガシャポンがあってもいいと思う

玩具店や書店の店頭に並んでいるガシャポンのベンダー。

特に人件費もかけずに省スペースで利益を得られる手段として優秀ですが、省スペースという部分に目を瞑れば大型の景品を排出するベンダーをゲームセンターに設置するのも良いのではないでしょうか?

“大型のガシャポンがあってもいいと思う” の続きを読む

数年ぶりにブックオフで本を売る

私はちょっとした小遣い稼ぎで【せどり】をやっているのでブックオフは個人的に本を探している時や仕入れに使うのがメインでした。

 

しかし、この連休で部屋の片付けを行うのにあたり、面倒な出品手続きをしても利益の見込めそうにないアイテムを手っ取り早く処分するために、数年ぶりにブックオフで本を売ることにしました。

“数年ぶりにブックオフで本を売る” の続きを読む