時計文字盤の蓄光が弱い

毎日の出退勤と休日は時計をするようになりました。おおむね満足なのですが、暗所での視認性の低さは少し残念だと思います。映画鑑賞時の時間の確認は私が時計をする重要な理由の一つですから。

文字自体が発行してしまうと周りの人達も気になるだろうし、同様にバックライトの点灯も煩わしいでしょう。

理想は文字盤の蓄光塗料なのですが、これがすぐに効果が無くなります。結局、映画のスクリーンの明るさを利用して文字盤を見ることになるのですがなんというか貧乏くさい手法です。

蓄光自体は行われているようで、ソーラー充電なので窓際に置いておいた後は物凄く光っています。ただ、しばらくすると元に戻ります。

暗い時間に光るように普段から光を蓄えるというのが蓄光の意味だと思うんですけどねぇ……

 

マサカズ

otagoto.com

アニメ&SF映画、ネット小説好きのオッサンです。

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。