2021年の手帳のためのメモ

9月からスタートする手帳もあるので、早い人はそろそろ来年の手帳のことも考え始めるのではないでしょうか?

私は、今年購入した手帳を使って【嗚呼、自分にはバーチカルタイプは合わないわ】と理解したので、元の週刊レフトに戻すつもりです。

ただ、来年は綴じてある手帳には拘らずシステム手帳タイプの物を考えています。使っているうちに細かい罫線の違いによって不満が蓄積されていくのが嫌になったので、途中で中身を刷新出来たらいいのにな、と考えたのが切っ掛けです。

ということで、来年も紙の手帳は使いますがリフィルは自分で印刷したものを使うことになりそうです。

Amazonで【手帳 パンチ】と検索するとリフィル制作用の6つ穴パンチが多数出てきますので、レビューを見ながら検討してみようと思います。

システム手帳本体については昔手に入れた物が何点も保管してあるので新品の購入はしない予定です。

 

本当は先日も記事にしたFLEXNOTEを手帳として使用することも考えたのですが、私は手帳の使い方が雑なので、ちょっと様子を見ることにしました。

FLEXNOTEはもうすこしクリエイティブな内容だったりアイデアノートやスクラップブックのような使い方も想定していますので(お金がかかりそうですが)。

 

従来のシステム手帳ならネット上に存在する様々なリフィルのアイデアも魅力的ですからね。