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ダイソーのノーブルノートもどきをリピートしてみた

現在、しっかりとした内容のノートは3月に購入した高級ノート(丸口山ノート ライフドキュメント)を使用しているのですが、ちょっとしたアイデアはダイソーのノーブルノートもどきを使用しています。

普段しっかりと記録に残す高級ノートはA5の物を使用しているのですが、アイデア出しのノートにはA4の方眼をチョイス。

 

子供の頃はラクガキを広告の裏に書いていて、漫研時代はわら半紙を使用していたせいか、白い紙だとページの空間を持て余し気味です。普段のノートにA5を使うのもこの辺が関係しているのかもしれません。

 

ところが、ややクリームがかった紙面と全体を埋める方眼である程度の密度が生まれるからなのか大きいサイズでも躊躇なくイラストやアイデアを書き殴ることができます。

 

そして、意外な利点が【ページ数が少ない】こと!

 

普通に考えたらページの少なさなんて欠点でしかないですが、【1冊のノートを最後まで使いきる】という達成感を得るのにはページが少ないほうが都合がいいのです。

 

高級ノートを使用して【意識高い系】を気取る前にダイソーのノートを最後まで使い切って【ノートをつけるという意識】を磨いたほうがいいよ。

作成者: マサカズ

アニメ&SF映画、ネット小説好きのオッサンです。

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