ヘルメットの曇り止めは標準にするべき

ジェットヘルメットからフルフェイスヘルメットに替えてから走行中の顔の寒さが軽減したのですが、代わりに吐く息による曇りが気になるようになりました。

 

通勤時間は気温も低いので特に影響があります。

 

曇り止めのスプレー等も販売していますが、最初から対策するべきではないでしょうか?

 

とはいっても、私の購入した海外製の安物だからの話であって、日本製の高価な物ならそんなことはないのでしょう。

 

ただ、今後もそのままとは思いません。

 

シートベルトや冷暖房、エアバッグにカーナビと、安全性や利便性を追い求めて過去の新技術はどんどん当たり前になっていくのです。

ヘルメットのシールドが曇るから最初から対策するのは当然だと思いませんか?

 

少なくとも自動車のワイパーと並んで自動運転なんかより、余程新技術が求められる分野だと思うのは私だけですかね?

 

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