カテゴリー
医療

日焼けで赤くなった肌の回復

先週末の土曜と日曜、Tシャツで最長35分、累計で2時間30分原付を運転したのですが、たったそれだけで腕が真っ赤になってしまいました。

画像は丸1日経った現在の状態です。

……コレだから自然とインドア派になるんだよなぁ。

以前は夏コミなどイベントに出かけては1日で大ダメージを負ってしまっていたので、回復方法についても、ほぼ確立してきました。

皮膚の状態がこうなってしまうと、ちょっとやそっとでは回復しません。患部の特徴は発熱していることと乾いてサラッとしていることで、皮も薄く剥けかけています。

 

一番簡単で効果のある回復方法は【冷やす】ことです。簡単に言えば皮膚が火傷をしている状態なので何よりも先に冷やして熱を取ることが肝心です。

ただ、患部を薬効成分を使用せずに単純に長時間冷やすことは意外と面倒なので、ある程度冷やしたら薬を塗ります。

 

個人的な感想を言うと【オロナイン最強】。

日焼けのケアの場合、広い面積に使用するので100g入りの物を購入するべきだと思います。

塗り込む時のコツとしては、いっぺんに大量に取って刷り込むのではなく、日焼けの一番酷い場所にオロナインの蓋の面積の範囲で塗り込んで、馴染んだら上から塗り重ねるようにしていくことですね。

最終的に赤くなっている部分の外側2cmくらいまで塗り込んでおいたほうが治りが良い気がします。

 

日焼けのケアにはニベアもおすすめされているのですが、なぜか自分にはオロナインの方が効くように感じるんですよね。

 

プラシーボ効果だとは思うのですが……

 

髭の剃り跡なんかにも使用して消耗が激しいので、そろそろ買い足しますか。

作成者: マサカズ

アニメ&SF映画、ネット小説好きのオッサンです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です