オーバーロードⅢ第2話感想

AbemaTVのおかげで睡眠時間を30分多く確保できましたw

それではオーバーロードⅢ第2話感想です。

ナザリックにて

 

今回唯一のナザリックの描写。演出的にギャグに振りすぎているのは気になるけど海外のアニメファンはこのシーンでドッカンドッカン笑いが起こるんだろうなぁ。

アインズの支配者ロールと中の人のギャップはこの作品の見所の一つではあるけど、もうちょっと落ちついてもいいんじゃないかな?

 

お久しぶりのカルネ村

 

ナザリックメインの話になると思いきや、舞台はカルネ村へと移りました。まぁ、いきなりリザードマンの集落に場面を移すよりは身内みたいなものなのでセーフでしょう。

完全に馴染んでいるゴブリンに臭いのキツいンフィーレア、しれっと移住したブリタと第一期からの面子が二期の舞台裏でしっかりと生活をしてきた様子が伺えます。

 

そしてエンリには覇王の片鱗が見え隠れしつつあります。この時点で将軍(ジェネラル)の職業が発生しているみたいですね。

 

ンフィーレア

実はカルネ村の中で最も重要度の高い彼ですが、状況に流されているうちにレベルアップしてきたエンリと異なり自らの意思で行動し、成長を見せています。

わたわたしてはいるけど、この調子なら普通にエンリとくっつく展開だと思えますよね。実際そうなる予定だし。

 

今回はこんな感じ。ちょっとこの辺りの展開を忘れつつあるので、時間があるときにでも原作読み返してみるか……

 

まだ読んでいないラノベが4冊ほど控えているんだけど、こうして読むのが遅れていくんだろうなぁ。

 

 

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