うおのめの薬、大は小を兼ねない

6月末から左右の足で計3か所、うおのめの薬を貼っています。

これまではMサイズというのを使用していたのですが、ドラッグストアに買い物に行く母親に頼んで買ってきてもらったものがLサイズでした。

これを使用したところ、2日後の貼り換えの際にとんでもないことになりました。

普段のサイズですと、うおのめの患部と貼り付ける薬剤が同じサイズなので薬を数日間貼っているとうおのめの部分だけ白くなってポロっと取れるのですが、Lサイズで薬剤の面積が広がったためにうおのめとは関係のない正常な皮膚の部分まで薬剤が浸透し、皮膚がズルリと剥けてしまいました。

本当でしたら写真も撮ったのですが、画面で見ると現物以上にグロく見えるのでブログへの掲載を止めることにしました。たまたま訪問した個人ブログでこんなの見せられるなんてテロ行為以外の何物でもありませんからね。

とりあえず白くなって浮き上がってしまった皮膚は全て除去して、ハイドロコロイドのパッドを貼ってカバーしたので入浴も問題ありませんが、皮膚が無くなっているので仕事で歩くたびに痛みを感じるのは辛いです。

まぁ皮がむけた段階で、うおのめの芯もある程度取れたので、皮膚が元に戻るまではうおのめの治療も中止ですね。

薬も今度からはSサイズを使用することにして芯の部分だけをピンポイントで治療するようにしたいです。

マサカズ

otagoto.com

アニメ&SF映画、ネット小説好きのオッサンです。

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