寝る前に仮眠をとる生活

……タイトルにしてみても意味不明な文ですが、これはここ最近の日常です。

 

日勤の仕事を終えて帰宅→入浴→夕食という生活のために必要な流れが終了すると最速で19時前までに寝る前の自由時間となります。

ですが、仕事での疲労もあってかリラックスしたとたんに眠くなってくるのです。

このブログの更新もありますしやりたいことも色々とあるので、眠くなる前の活動限界である19:30ぐらいまでは録画したアニメを見たり読書などをしながらすごすのですが、限界がくるとタイマーをセットして仮眠をとります。

そして21:00ごろに起床してこのブログの更新などを行うわけです。頭がすっきりしているので多少は効率よく記事も書けますし。

 

ただ、これは定時でまっすぐ帰宅できればこその手法で、今日のように交代勤務に遅刻する人間がいて残業したりだとか、書店に寄り道したりだとかで帰宅が遅れると仮眠時間が後ろにずれこんで22:30まで仮眠して0:00過ぎてから就寝という、どう考えても狂ったリズムで生活をすることになるのです。

今日がまさにその【狂った生活リズム】なのですが、この生活サイクルが始まった切っ掛けは夜勤の際の通常とは異なる生活サイクルが影響しているのではなく、単純に日勤の際の仕事が忙しすぎることに原因があるように思えます。

……というか、現在担当している仕事は私にかかる負担が大きすぎるのです。普通、流れ作業でしたら全ての作業者が同じくらいの仕事量になるように調整されて仕事を割り振られるものなのですが、なまじ私が仕事を知っているせいか皺寄せをモロに食らうことになるのです。

 

でも、全力で仕事をしている状況の隣で暇そうな作業者が呑気におしゃべりをしている状況だったりしたら、さすがにキレてもいいよね?

 

そのうち突発で休みを入れて、普段私がどれだけお前らの分まで働いているのかを分からせてやりたいです。

それまでは、この変則的な生活も受け入れることにしましょう。