ハシゴした映画が一つも刺さらないと寂しい

本日、横浜で映画を3本ハシゴしました。

3本ともミニシアター系というか、上映館の少ないややマイナーな作品だったんですけど、どれも微妙に面白くありませんでした。

ハシゴした映画が一つも刺さらないのは寂しいものです。

ちなみに鑑賞したのは

  • パブリック 図書館の奇跡
  • 17歳のウィーン フロイト教授人生のレッスン
  • ジョーンの秘密

です。

特に最初の2作品は公開発表時から鑑賞するつもりだったのですが、ややマイナー作品なのでムビチケは販売されず紙の前売り券だけでした。

紙の前売り券では事前の座席指定が出来ないので購入は控え、ネットで座席指定して鑑賞しています。

ジョーンの秘密については、まぁ【ついで】ですね。折角、横浜(みなとみらい)まで出掛けたので鑑賞した感じ。

 

こういう【ついで】で良作に巡り合えると最高なんですけど、そういうことを期待してしまうとロクな目に会わないというのがフラグというかお約束となっています。

 

まぁ、それでも当たりを求めて期待しない作品でもハシゴを続けるんですけどね。

チェンソーマン5巻に掲載されているマキマさんとデンジの映画鑑賞でのエピソードを追い求めているのが映画ファンなのだと思います。