節分の豆は通年商品にするべきだ

節分の週が終わった今日、手元にあった大豆の買い置きが無くなりました。

 

節分の豆は通年商品として常時販売するべきだと思う。

 

 

ちょっと小腹が空いて何かを口にする際、スナック菓子というのは塩分も油も多すぎるんです。

 

炒った大豆ならたんぱく質も豊富ですし、お菓子のような後ろめたさも感じずにボリボリと食べられる感じがします。

以前は家から原付で20分ほど離れた平塚にあった豆腐屋が大袋に入った炒り大豆を格安で販売していたのでちょくちょく購入していました。

その店が閉店してしまってからは別の豆腐屋で炒り大豆を取り扱っている所を探すのが面倒になり、この商品を食べるのは節分前後に限定されることになりました。

 

落花生なら秦野の名産品ですし、通年商品として常時食べることができるんですけどね。両親が趣味でやっている畑でも育てているので茹で落花生は冷凍してストックしてありますし。

 

ただ、やっぱ味付けせず固い状態の豆を楽しむなら炒り大豆なんですよね。

 

ヘタに節分とかあるから季節商品になってしまうんですよ。

 

炒り大豆の通年商品化を切に希望します。

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