メモ帳を最後まで使い切れません

私が現在プライベートで使用しているメモは情報カード+ジョッターです。

トトノエ クリップボードのレビューはこちらの記事です。

出先でメモをとる際、こちらに書き込んでからスマホの手帳型ケースに放り込んで後で確認するというのが主な使い方です。弱点としては情報カードの消費が激しいことでしょうか?

 

また、職場でのメモ書きにはロディアのNO.11を使用しています。

連絡用のメモを記入後、切り離してからファイルに挟んで使用します。ポストイットを使用していた時もあったのですが、高くついてしまうのでロディアに落ち着きました。手元に何冊も在庫があったのも好都合でしたし。

 

さて、最近部屋の整理をしていた際に測量野帳のパクリ商品である無印の【手のひらサイズポケットノート】を大量に発見してしまった(一時的に販売中止していた際にヤフオクで安価にまとめ売りしていたのを購入したもの)ので、しばらくの間メインのメモ帳として使用を考えています。

手のひらサイズポケットノート✕19冊

ただ、私はこの手のノートタイプのメモ帳を最後まで使い切れないという弱点があるので、そこだけが気がかりです。

現在使用中の情報カード+ジョッターはバラの紙なので最後まで使い切れないという心配はありません。自室のデスクには束にしてストックしているのですが、毎日適量をソフトタイプのクリアファイルに移し替えて持ち歩いています。

 

また、ロディアは職場に使用中の物+新品の2冊を置いています。基本的に捨てメモなのでじゃんじゃん切り離していくことになります。メモを取る場所は定位置なので使用中のメモ帳を紛失することはありません。すでに3冊は最終ページまで使い切っています。

 

この2種類のメモとは異なりノートタイプのメモを最後まで使い切れない理由は、【綴じノート】だからでしょう。特に使用する場所が固定されていないと、ノートを半ばまで使用する頃に失くしてしまうことになるのです。

 

このノートは表紙の主張が強いのでそう簡単には紛失しないとは思うのですが、これまでがこれまでですからね……ちょっと心配です。

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