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健康

休むからこそ出てくる体の不具合

GWも残り後3日……基本的に部屋で読書しているだけなので体に蓄積されていた疲労はすっかり抜け切ったと思います。

 

逆に来週からの仕事では苦労しそうなんですけどここら辺は仕方のない話です。

 

ただ、現在【休むからこそ出てくる体の不具合】に悩まされています。

仕事の日は平日3万歩以上歩いているのですが、この連休中は軽い散歩や原付での移動でほとんど歩いていません。

 

その結果、普段は負荷がかかることによって気づきにくくなっている左脚の太腿……筋肉でいうと【大腿直筋】という部分に鈍痛が出るようになってしまいました。この痛みを初めて自覚したのは1996年の3月に2週間ほど入院することになった際なのですが、以来歩かなくなると同じ部分に痛みを感じるようになりました。

 

ここ数年でも何度か同じ症状を体感しているのですが、休んでよいとなるとどうしても歩かなくなってしまうんですよね。

 

毎日の歩行が仕事の結果自然に達成される行為なので【意識して歩くようにする】というのが苦手なのです。

 

経験上、湿布や塗り薬を使用しても軽減しないので適度に負荷をかけてごまかすようにします。

 

明日、明後日は映画鑑賞に出かけるのでその時に少し歩くことにしますか……

作成者: マサカズ

アニメ&SF映画、ネット小説好きのオッサンです。

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